北上線で錦秋湖〜角館
2026/06/09 Tue 11:11 +09:00 JR東日本 > 北上線
5月末ごろまで錦秋湖で水没林が見られると知り、天気も良さそうなので出かけようと、少し時間が取れるので津軽地方を回ることにしました。新幹線で一ノ関駅へ。東北本線で北上駅まで行き北上線でほっとゆだ駅に向かいます。いつも土・日は避けるのですが今回はHB-E300系快速「ひなび 錦秋湖」が走る土曜日にしました。北上駅には到着した「ひなび 錦秋湖2号」が停車中。この後、「ひなび 錦秋湖3号」となって錦秋湖に向かうはず。



2年前にも北上線は乗車。しかし発車してすぐに寝てしまって起きたら横手駅で途中の車窓はほとんど見ていません。今回はしっかり目を開いて乗車。ゆだ錦秋湖駅あたりからダム湖で見えてきました。ほっとゆだ駅で下車。駅前の観光案内所でレンタサイクルを借りて、あらかじめ決めていた場所に向かいます。熊出没のニュースが流れているため熊鈴も貸してくれました。そして「水没林は水位が下がったから見られませんよ」とアドバイス。残念。


まず近くの公園にある展望所へ。すぐ北上駅で見たキヤE195が通過して驚く。続いて時刻表どおりキハ110系。次に反対の和賀川が流れ込む位置にレンタサイクルを走らせる。電動だけどベルトドライブで足の力が伝わらず、個人的には好きではないタイプ。ここでは水没林が少し見られた。HB-E300系快速「ひなび 錦秋湖3号」横手行を撮影。



続いて赤い橋梁と水没林が見られる、ゆだ錦秋湖近くまで走らせる。アップダウンが続いて進まず一度転倒。1時間ほどで来る「ひなび 錦秋湖4」北上行を待つ。しかしこの日は運転日ではなかったのか来なかった。次の横手行きに乗るため必死にほっとゆだ観光案内所に走らせる。

横手駅から秋田行で大曲駅へ行き、秋田新幹線も走る田沢湖線に乗換え。秋田新幹線はスイッチバックになるのは知らなかった。角館駅近の宿はJR東日本が経営の開業したばかりの無人ホテル。入室でスイカのようなカードが出てきて入室。自分のスイカる利用でき、質問はリモートという割り切り。煩わしくなくていいんだろうけど悪用されないかと心配でもある。






朝食は角館駅のニューデイズでと、早朝は開いていませんよとも書いてあった。駅に着いたのは17時頃。夕飯と朝食はここでいいかと思っていたが、改札を抜けたら閉まっていた。一応、角館で夜食べられるところはチェックしていて武家屋敷方向の店へ向かう。しかし満員で待っている客もいる。いつ席が空くかわかりませんとのこと。そうだ土曜日で集団の客が多いんだと納得。蛙が鳴く他の中にあるコンビニまでさらに歩いて購入しました。
2年前にも北上線は乗車。しかし発車してすぐに寝てしまって起きたら横手駅で途中の車窓はほとんど見ていません。今回はしっかり目を開いて乗車。ゆだ錦秋湖駅あたりからダム湖で見えてきました。ほっとゆだ駅で下車。駅前の観光案内所でレンタサイクルを借りて、あらかじめ決めていた場所に向かいます。熊出没のニュースが流れているため熊鈴も貸してくれました。そして「水没林は水位が下がったから見られませんよ」とアドバイス。残念。
まず近くの公園にある展望所へ。すぐ北上駅で見たキヤE195が通過して驚く。続いて時刻表どおりキハ110系。次に反対の和賀川が流れ込む位置にレンタサイクルを走らせる。電動だけどベルトドライブで足の力が伝わらず、個人的には好きではないタイプ。ここでは水没林が少し見られた。HB-E300系快速「ひなび 錦秋湖3号」横手行を撮影。
続いて赤い橋梁と水没林が見られる、ゆだ錦秋湖近くまで走らせる。アップダウンが続いて進まず一度転倒。1時間ほどで来る「ひなび 錦秋湖4」北上行を待つ。しかしこの日は運転日ではなかったのか来なかった。次の横手行きに乗るため必死にほっとゆだ観光案内所に走らせる。
横手駅から秋田行で大曲駅へ行き、秋田新幹線も走る田沢湖線に乗換え。秋田新幹線はスイッチバックになるのは知らなかった。角館駅近の宿はJR東日本が経営の開業したばかりの無人ホテル。入室でスイカのようなカードが出てきて入室。自分のスイカる利用でき、質問はリモートという割り切り。煩わしくなくていいんだろうけど悪用されないかと心配でもある。
朝食は角館駅のニューデイズでと、早朝は開いていませんよとも書いてあった。駅に着いたのは17時頃。夕飯と朝食はここでいいかと思っていたが、改札を抜けたら閉まっていた。一応、角館で夜食べられるところはチェックしていて武家屋敷方向の店へ向かう。しかし満員で待っている客もいる。いつ席が空くかわかりませんとのこと。そうだ土曜日で集団の客が多いんだと納得。蛙が鳴く他の中にあるコンビニまでさらに歩いて購入しました。
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秋田内陸縦貫鉄道で角館〜鷹巣、そして大鰐温泉
2026/06/12 Fri 15:34 +09:00 北海道・東北 > 秋田内陸縦貫鉄道
朝7時頃ホテルを出て、まず秋田内陸縦断鉄道の片道1回下車パスを買っておこうと窓口に行くとカーテンで閉鎖。コインロッカーに荷物を預け武家屋敷通りへ向かう。観光客の姿人は見当たらず掃除をする人だけ。武家屋敷以外の通りでもしだれ桜が植わっていて、春に人気のスポットなのは頷けました。


角館駅に戻り片道1回下車パスを購入。阿仁合駅で下車する予定。ホームに入ると黄色のクレヨンしんちゃん家族のラッピング車。途中で急行とすれ違う。田んぼアート用に絵柄をテープで区切った水田もあった。




車庫もある阿仁合駅に到着。駅舎にはレストランもある新しい駅。まず角館方にある専念寺の山門前で急行もりよし2号を待つ。その後駅内レストランこぐま亭で食事して鷹巣方の河川公園でからみ山を見に行く。列車も撮れると思ったが樹木の間からしか見られなかった。再度、角館方に戻り阿仁鉱山が繁栄していた頃を偲ぶ異人館・伝承館の横に移動。囲炉裏に熊の敷物がある内陸線資料館も見学。森林鉄道や鉱山鉄道、国鉄時代の阿仁合線などの古い写真が見られました。










鷹巣行に乗車してJR鷹ノ巣駅で奥羽線に乗換え、予定では大鰐温泉駅で老舗ホテルに泊まる予定だったのですが、前日夕・朝飯に苦しんだことから弘前まで行き駅ビル内の蕎麦屋とコンビニに行った方が良いと判断して弘前駅に。ところが蕎麦屋は本日のみ閉店のビラ。駅近にインド料理店があったので入店。リンゴカレーセットを注文。助かりました。


大鰐温泉駅に戻り老舗ホテルへ。プリントした地図を持って歩くこと15分。障子越しに芸者姿のシルエットが見える温泉街らしき道へ。さらに進むと酔った宴会客がゾロゾロ出てきた。ホテル名の電飾は消えたままだ、オイオイ。酔っ払いが来なかったらわからなかったゾ。中に入ると当地では有名な歴史ある老舗ホテルで大きな敷地と建物。部屋は和室だったけど、大浴場・露天の温泉もあり、翌朝は駅まで送迎もしていただき良かったです。そうそう最近は入湯税を払うようになったのですね。
角館駅に戻り片道1回下車パスを購入。阿仁合駅で下車する予定。ホームに入ると黄色のクレヨンしんちゃん家族のラッピング車。途中で急行とすれ違う。田んぼアート用に絵柄をテープで区切った水田もあった。
車庫もある阿仁合駅に到着。駅舎にはレストランもある新しい駅。まず角館方にある専念寺の山門前で急行もりよし2号を待つ。その後駅内レストランこぐま亭で食事して鷹巣方の河川公園でからみ山を見に行く。列車も撮れると思ったが樹木の間からしか見られなかった。再度、角館方に戻り阿仁鉱山が繁栄していた頃を偲ぶ異人館・伝承館の横に移動。囲炉裏に熊の敷物がある内陸線資料館も見学。森林鉄道や鉱山鉄道、国鉄時代の阿仁合線などの古い写真が見られました。
鷹巣行に乗車してJR鷹ノ巣駅で奥羽線に乗換え、予定では大鰐温泉駅で老舗ホテルに泊まる予定だったのですが、前日夕・朝飯に苦しんだことから弘前まで行き駅ビル内の蕎麦屋とコンビニに行った方が良いと判断して弘前駅に。ところが蕎麦屋は本日のみ閉店のビラ。駅近にインド料理店があったので入店。リンゴカレーセットを注文。助かりました。
大鰐温泉駅に戻り老舗ホテルへ。プリントした地図を持って歩くこと15分。障子越しに芸者姿のシルエットが見える温泉街らしき道へ。さらに進むと酔った宴会客がゾロゾロ出てきた。ホテル名の電飾は消えたままだ、オイオイ。酔っ払いが来なかったらわからなかったゾ。中に入ると当地では有名な歴史ある老舗ホテルで大きな敷地と建物。部屋は和室だったけど、大浴場・露天の温泉もあり、翌朝は駅まで送迎もしていただき良かったです。そうそう最近は入湯税を払うようになったのですね。
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弘南鉄道で大鰐〜弘前、五所川原
2026/06/14 Sun 12:15 +09:00 北海道・東北 > 弘南鉄道
スマホ専用の津軽フリーパスがあって事前に支払いインストールしてあって、この日の朝に起動。いちいち起動するのが面倒でスクリーンショットで見せようとしたら「動くやつ見せて」と言われる。起動すると津軽の風景アニメが表示するようになっていた。アニメが偽物防止になっていたことがわかり次からは起動して見せることにしました。



JR大鰐温泉駅に接する弘南鉄道大鰐線大鰐駅へ。残念ながら2028年3月末で運行終了が決定した。改札には休止までの大きなカウントダウンボードが掲げてある。側線にはラッセル車キ104が見える。乗車した元東急旧7000系の車内には紙製傘がびっしり下がっていた。この日から運行を開始した“アンブレラレイン”だった。発車すると左右に揺れてクッションが効かずに運行。東急旧7000系は軽量にするためにディスクブレーキがむき出しの特徴ある簡素な台車で乗り心地が悪かったことを思い出しました。


JR奥羽線をオーバーする手前の駅、石川駅で下車してリンゴ畑を歩く。跨線橋の向こうの青空に雪が残った岩木山が見えていい感じ!!。次の列車は先の義塾高校前駅で乗ろうと歩くが迷ってウロウロ。何とかたどり着き乗車して津軽大沢駅へ。



大鰐線の車庫が目的です。道路が車庫の横まで続いているので停車している車両が撮れると聞いていて行ってみると元東急旧6000系が止まってました。もう一編成は台車を外して倉庫代わりに。電気機関車ED221も見ることができました。


終着中央弘前駅に到着。ここにもカウントダウンボードがあった。津軽フリーパスはJR私鉄の鉄道とバスが乗ることができるので路線バスで弘前駅に向かう。ところがここでも迷い少し遠いバス停まで歩いて弘前駅へ。昼を前日閉店だった駅そばで店の天ぷら蕎麦を食べる。天ぷらは天かすを丸く固めたもので食べて行くうちに狸蕎麦に。青森ではそうなのか…。



次に高校生で満員の津軽鉄道弘南線に乗車。水田の向こうに岩木山が見られることを期待して柏農高校前で下車。岩木山は見えたけど小さく、午後になったためか白くなっていた。カメラ位置を決めて列車が来るのを待っていたら、弘南鉄道の車が到着して線路の草刈作業を始めました。邪魔にならないように慌てて移動していたら列車が到着してしまった。


終着、黒石駅まで乗車。前に来たのは1970年頃だから50年以上前。当時のJR黒石線ホームが残っていた。外にも弘南鉄道が引き継いだ第三セクターの黒石線検修所の建物が残っていました。この後、車庫がある平賀駅まで戻り電気機関車ED333などを撮りました。



弘前駅に戻り、五能線直通GV-E400系でホテルを予約している五所川原駅へ。夕飯はホテル内レストランで宿泊者用メニュー。安くてボリュームあり。じゃ、朝食もとフロントで依頼。利用しなかったけど大浴場もあり、今回の旅で利用した宿泊設備の中では最も私の好みでした。
JR大鰐温泉駅に接する弘南鉄道大鰐線大鰐駅へ。残念ながら2028年3月末で運行終了が決定した。改札には休止までの大きなカウントダウンボードが掲げてある。側線にはラッセル車キ104が見える。乗車した元東急旧7000系の車内には紙製傘がびっしり下がっていた。この日から運行を開始した“アンブレラレイン”だった。発車すると左右に揺れてクッションが効かずに運行。東急旧7000系は軽量にするためにディスクブレーキがむき出しの特徴ある簡素な台車で乗り心地が悪かったことを思い出しました。
JR奥羽線をオーバーする手前の駅、石川駅で下車してリンゴ畑を歩く。跨線橋の向こうの青空に雪が残った岩木山が見えていい感じ!!。次の列車は先の義塾高校前駅で乗ろうと歩くが迷ってウロウロ。何とかたどり着き乗車して津軽大沢駅へ。
大鰐線の車庫が目的です。道路が車庫の横まで続いているので停車している車両が撮れると聞いていて行ってみると元東急旧6000系が止まってました。もう一編成は台車を外して倉庫代わりに。電気機関車ED221も見ることができました。
次に高校生で満員の津軽鉄道弘南線に乗車。水田の向こうに岩木山が見られることを期待して柏農高校前で下車。岩木山は見えたけど小さく、午後になったためか白くなっていた。カメラ位置を決めて列車が来るのを待っていたら、弘南鉄道の車が到着して線路の草刈作業を始めました。邪魔にならないように慌てて移動していたら列車が到着してしまった。
終着、黒石駅まで乗車。前に来たのは1970年頃だから50年以上前。当時のJR黒石線ホームが残っていた。外にも弘南鉄道が引き継いだ第三セクターの黒石線検修所の建物が残っていました。この後、車庫がある平賀駅まで戻り電気機関車ED333などを撮りました。
弘前駅に戻り、五能線直通GV-E400系でホテルを予約している五所川原駅へ。夕飯はホテル内レストランで宿泊者用メニュー。安くてボリュームあり。じゃ、朝食もとフロントで依頼。利用しなかったけど大浴場もあり、今回の旅で利用した宿泊設備の中では最も私の好みでした。
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津軽鉄道とリゾートしらかみ
2026/06/16 Tue 00:02 +09:00 北海道・東北 > 津軽鉄道
私には珍しく、ゆっくりホテルのバイキング朝食を食べて津軽鉄道五所川原駅へ。津軽フリーパスは2日間有効でJR、弘南鉄道大鰐線と弘南線に一部路線バス、津軽鉄道の金木駅まで自由に乗ることができるスマホサービスチケットで、この日は金木まで利用して下車。駅で津軽中里までの往復は窓口で切符を購入する予定です。
8時10分発の列車に乗車。この時間に五能線上下列車が満員の学生さんを載せて五所川原駅に到着。半分くらい津軽鉄道ホームに移動して乗車。満席で発車。学生さんたちは少しずつげしゃして行き、金木駅に着く頃は空席が目立つようになりました。




金木の街を散策。斜陽館は行ったことがあるので23作品が生まれた部屋がある太宰治疎開の家「旧津島家新座敷」、初のプロ飛行家・白戸栄之助生誕の地などへ。白戸栄之助生誕の地は簡素な石碑の上にブリキのような複葉機が乗っているだけでした。岩木山は見えたけどハッキリせず。




次の列車で終点津軽中里駅へ。本州最北の私鉄の最北の駅だそう。駅に接した人形劇場では「宮越磯山の美術世界」展を開催中。隅に隠れるように津軽森林鉄道の展示があり、貴重な当時の蒸機機関車などのモノクロ写真を見ることができました。駅の外を歩くと佞武多が入ったビニールハウスを発見。保存しているのか制作しているのか…。



金木駅に向けて出発。金木駅で2列車のタブレット交換が行われるはずなので撮れればと期待。なんとか撮れて再乗車。嘉瀬駅にはペインティングした廃車体が見られました。


五所川原駅前のコミュニティカフェ「でるそーれ」で食事。私が50年以上前に来たときには津軽鉄道のタクシー車庫になっていた建物のはず。津鉄汁が付いた炊き込みご飯セットを注文。白い丸いのは餅かと思ってかじったらサクッとした触感。大根とは違うし…、長芋でした。

前日に指定券を購入済の「リゾートしらかみ1号」に乗車。やって来たのはキハ40系改造の「くまげら」、弘前を経由して青森へ行くので川辺駅と弘前駅で2回スイッチバック。この日は空席が多くノビノビできました。新青森駅で下車。新幹線に乗換えたらすぐ寝てしまい目が覚めたら大宮でした。

8時10分発の列車に乗車。この時間に五能線上下列車が満員の学生さんを載せて五所川原駅に到着。半分くらい津軽鉄道ホームに移動して乗車。満席で発車。学生さんたちは少しずつげしゃして行き、金木駅に着く頃は空席が目立つようになりました。
金木の街を散策。斜陽館は行ったことがあるので23作品が生まれた部屋がある太宰治疎開の家「旧津島家新座敷」、初のプロ飛行家・白戸栄之助生誕の地などへ。白戸栄之助生誕の地は簡素な石碑の上にブリキのような複葉機が乗っているだけでした。岩木山は見えたけどハッキリせず。
次の列車で終点津軽中里駅へ。本州最北の私鉄の最北の駅だそう。駅に接した人形劇場では「宮越磯山の美術世界」展を開催中。隅に隠れるように津軽森林鉄道の展示があり、貴重な当時の蒸機機関車などのモノクロ写真を見ることができました。駅の外を歩くと佞武多が入ったビニールハウスを発見。保存しているのか制作しているのか…。
金木駅に向けて出発。金木駅で2列車のタブレット交換が行われるはずなので撮れればと期待。なんとか撮れて再乗車。嘉瀬駅にはペインティングした廃車体が見られました。
五所川原駅前のコミュニティカフェ「でるそーれ」で食事。私が50年以上前に来たときには津軽鉄道のタクシー車庫になっていた建物のはず。津鉄汁が付いた炊き込みご飯セットを注文。白い丸いのは餅かと思ってかじったらサクッとした触感。大根とは違うし…、長芋でした。
前日に指定券を購入済の「リゾートしらかみ1号」に乗車。やって来たのはキハ40系改造の「くまげら」、弘前を経由して青森へ行くので川辺駅と弘前駅で2回スイッチバック。この日は空席が多くノビノビできました。新青森駅で下車。新幹線に乗換えたらすぐ寝てしまい目が覚めたら大宮でした。
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