弘南鉄道
2010/08/16 Mon 23:47 +09:00 北海道・東北 > 弘南鉄道


地方私鉄のページに1枚だけ載せている弘南鉄道の電車です。だから昭和45年頃。上が弘前駅、下が黒石駅だと思います。いずれも国鉄、大手私鉄からの譲渡車両。現在は東急7000系が走っています。
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津軽周遊観光ツアーバス
2024/10/10 Thu 15:39 +09:00 JR東日本 > 奥羽線
ホテルを出て、前夜歩いた青函連絡船跡の明るい姿を見たいと向かう。青森駅のホームを見ると青い森鉄道×台湾鉄道姉妹鉄道協定締結5周年記念ラッピング・ヘッドマーク掲出車両が停車。駅に入ると「HB-E300系気動車リゾートしらかみ青池」と「E751系つがる」と思われる車両が留置。学生で満員の列車で弘前に向かいました。




予約してある津軽周遊観光ツアーバスが来るまでの時間、弘南鉄道の車両を少し撮影。まず板柳町ふるさとセンターでりんご収穫体験をして鶴の舞橋へ行くと修復工事中でした。最近、工事中が多いゾ。立佞武多の館は見事でした。






ツアーには五能線木造駅も入っていました。ガイドさんが「“もくぞうえき”ではなく“きづくりえき”ですよ」っと何度も案内。特徴的な駅全体を覆う大きな遮光器土偶を見ていたら、ちょうど五能線GV-E400系気動車が到着・発車して良かったです。


続いて千本鳥居で最近有名になった高山稲荷神社。そして太宰修記念館「斜陽館」を回って新青森駅でバスを下りました。鉄道の駅から遠く、路線バスが走っていない観光地が多く、観光バスツアーを選んで正解でした。





予約してある津軽周遊観光ツアーバスが来るまでの時間、弘南鉄道の車両を少し撮影。まず板柳町ふるさとセンターでりんご収穫体験をして鶴の舞橋へ行くと修復工事中でした。最近、工事中が多いゾ。立佞武多の館は見事でした。




ツアーには五能線木造駅も入っていました。ガイドさんが「“もくぞうえき”ではなく“きづくりえき”ですよ」っと何度も案内。特徴的な駅全体を覆う大きな遮光器土偶を見ていたら、ちょうど五能線GV-E400系気動車が到着・発車して良かったです。


続いて千本鳥居で最近有名になった高山稲荷神社。そして太宰修記念館「斜陽館」を回って新青森駅でバスを下りました。鉄道の駅から遠く、路線バスが走っていない観光地が多く、観光バスツアーを選んで正解でした。

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弘南鉄道で大鰐〜弘前、五所川原
2026/06/14 Sun 12:15 +09:00 北海道・東北 > 弘南鉄道
スマホ専用の津軽フリーパスがあって事前に支払いインストールしてあって、この日の朝に起動。いちいち起動するのが面倒でスクリーンショットで見せようとしたら「動くやつ見せて」と言われる。起動すると津軽の風景アニメが表示するようになっていた。アニメが偽物防止になっていたことがわかり次からは起動して見せることにしました。



JR大鰐温泉駅に接する弘南鉄道大鰐線大鰐駅へ。残念ながら2028年3月末で運行終了が決定した。改札には休止までの大きなカウントダウンボードが掲げてある。側線にはラッセル車キ104が見える。乗車した元東急旧7000系の車内には紙製傘がびっしり下がっていた。この日から運行を開始した“アンブレラレイン”だった。発車すると左右に揺れてクッションが効かずに運行。東急旧7000系は軽量にするためにディスクブレーキがむき出しの特徴ある簡素な台車で乗り心地が悪かったことを思い出しました。


JR奥羽線をオーバーする手前の駅、石川駅で下車してリンゴ畑を歩く。跨線橋の向こうの青空に雪が残った岩木山が見えていい感じ!!。次の列車は先の義塾高校前駅で乗ろうと歩くが迷ってウロウロ。何とかたどり着き乗車して津軽大沢駅へ。



大鰐線の車庫が目的です。道路が車庫の横まで続いているので停車している車両が撮れると聞いていて行ってみると元東急旧6000系が止まってました。もう一編成は台車を外して倉庫代わりに。電気機関車ED221も見ることができました。


終着中央弘前駅に到着。ここにもカウントダウンボードがあった。津軽フリーパスはJR私鉄の鉄道とバスが乗ることができるので路線バスで弘前駅に向かう。ところがここでも迷い少し遠いバス停まで歩いて弘前駅へ。昼を前日閉店だった駅そばで店の天ぷら蕎麦を食べる。天ぷらは天かすを丸く固めたもので食べて行くうちに狸蕎麦に。青森ではそうなのか…。



次に高校生で満員の津軽鉄道弘南線に乗車。水田の向こうに岩木山が見られることを期待して柏農高校前で下車。岩木山は見えたけど小さく、午後になったためか白くなっていた。カメラ位置を決めて列車が来るのを待っていたら、弘南鉄道の車が到着して線路の草刈作業を始めました。邪魔にならないように慌てて移動していたら列車が到着してしまった。


終着、黒石駅まで乗車。前に来たのは1970年頃だから50年以上前。当時のJR黒石線ホームが残っていた。外にも弘南鉄道が引き継いだ第三セクターの黒石線検修所の建物が残っていました。この後、車庫がある平賀駅まで戻り電気機関車ED333などを撮りました。



弘前駅に戻り、五能線直通GV-E400系でホテルを予約している五所川原駅へ。夕飯はホテル内レストランで宿泊者用メニュー。安くてボリュームあり。じゃ、朝食もとフロントで依頼。利用しなかったけど大浴場もあり、今回の旅で利用した宿泊設備の中では最も私の好みでした。
JR大鰐温泉駅に接する弘南鉄道大鰐線大鰐駅へ。残念ながら2028年3月末で運行終了が決定した。改札には休止までの大きなカウントダウンボードが掲げてある。側線にはラッセル車キ104が見える。乗車した元東急旧7000系の車内には紙製傘がびっしり下がっていた。この日から運行を開始した“アンブレラレイン”だった。発車すると左右に揺れてクッションが効かずに運行。東急旧7000系は軽量にするためにディスクブレーキがむき出しの特徴ある簡素な台車で乗り心地が悪かったことを思い出しました。
JR奥羽線をオーバーする手前の駅、石川駅で下車してリンゴ畑を歩く。跨線橋の向こうの青空に雪が残った岩木山が見えていい感じ!!。次の列車は先の義塾高校前駅で乗ろうと歩くが迷ってウロウロ。何とかたどり着き乗車して津軽大沢駅へ。
大鰐線の車庫が目的です。道路が車庫の横まで続いているので停車している車両が撮れると聞いていて行ってみると元東急旧6000系が止まってました。もう一編成は台車を外して倉庫代わりに。電気機関車ED221も見ることができました。
次に高校生で満員の津軽鉄道弘南線に乗車。水田の向こうに岩木山が見られることを期待して柏農高校前で下車。岩木山は見えたけど小さく、午後になったためか白くなっていた。カメラ位置を決めて列車が来るのを待っていたら、弘南鉄道の車が到着して線路の草刈作業を始めました。邪魔にならないように慌てて移動していたら列車が到着してしまった。
終着、黒石駅まで乗車。前に来たのは1970年頃だから50年以上前。当時のJR黒石線ホームが残っていた。外にも弘南鉄道が引き継いだ第三セクターの黒石線検修所の建物が残っていました。この後、車庫がある平賀駅まで戻り電気機関車ED333などを撮りました。
弘前駅に戻り、五能線直通GV-E400系でホテルを予約している五所川原駅へ。夕飯はホテル内レストランで宿泊者用メニュー。安くてボリュームあり。じゃ、朝食もとフロントで依頼。利用しなかったけど大浴場もあり、今回の旅で利用した宿泊設備の中では最も私の好みでした。
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錦秋湖から五所川原の動画
2026/07/08 Wed 00:48 +09:00 動画 > デジカメ
2026年5月30日〜6月2日に…
JR北上線で錦秋湖を見て角館泊
秋田内陸線で阿仁合で下車して大鰐温泉泊
弘南鉄道大鰐・弘南線を回って五所川原泊
津軽鉄道で私鉄最北端の駅・津軽中里まで
3泊4日の一人旅した動画です。
JR北上線で錦秋湖を見て角館泊
秋田内陸線で阿仁合で下車して大鰐温泉泊
弘南鉄道大鰐・弘南線を回って五所川原泊
津軽鉄道で私鉄最北端の駅・津軽中里まで
3泊4日の一人旅した動画です。
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AI
2026/08/06 Thu 09:37 +09:00 PC & Moba
世の中でAI、エーアイ、チャットGPTなど話題になってます。無料で試してみました。まず、文章の校正。私のタイプミスを的確に指摘してくれました。
続いてモノクロ写真のカラー化。30年以上前にフィルムカメラで撮った弘南鉄道弘南線の写真を「カラーにしてください」と依頼。しばらくして提示された写真はカラフルな色調の車体。違和感があったので、さらに赤色をエンジ色にと依頼。そして提示されたのが下記で、車体の他もレトロ調に変えてくれました。


続いて初期のデジタルカメラで撮った写真のカラー補正。信越線特急あさまの写真ですが、車体が影になって使うのをためらっていたもの。「空を青空に」と依頼。この後「車体の影の除去、空の鉄骨クレーンの除去」を依頼したところで「無料はここまで、以降は料金が発生します」と言われ、ここまでにしました。キリがないですね。


使ってみて正直言ってビックリ。これまで画像ソフトでチマチマ囲ったり、拡大して細部をチョコチョコ手作業で修正しなければならなかった部分を短時間で変えてくれました。個人的な結論としては、料金を払ってまでは使おうとは思いません。ネット上で「えっ」とか「おっ」と思う写真がAI加工と記述してされている場合はいいのですが、何も書いてなくてもAIで加工したに違いないと思われる画像もあります。もちろんトリミング、コントラスト、彩度などの調整はこれまで通り行いますがAIでの修正は諦めます。
続いてモノクロ写真のカラー化。30年以上前にフィルムカメラで撮った弘南鉄道弘南線の写真を「カラーにしてください」と依頼。しばらくして提示された写真はカラフルな色調の車体。違和感があったので、さらに赤色をエンジ色にと依頼。そして提示されたのが下記で、車体の他もレトロ調に変えてくれました。

続いて初期のデジタルカメラで撮った写真のカラー補正。信越線特急あさまの写真ですが、車体が影になって使うのをためらっていたもの。「空を青空に」と依頼。この後「車体の影の除去、空の鉄骨クレーンの除去」を依頼したところで「無料はここまで、以降は料金が発生します」と言われ、ここまでにしました。キリがないですね。


使ってみて正直言ってビックリ。これまで画像ソフトでチマチマ囲ったり、拡大して細部をチョコチョコ手作業で修正しなければならなかった部分を短時間で変えてくれました。個人的な結論としては、料金を払ってまでは使おうとは思いません。ネット上で「えっ」とか「おっ」と思う写真がAI加工と記述してされている場合はいいのですが、何も書いてなくてもAIで加工したに違いないと思われる画像もあります。もちろんトリミング、コントラスト、彩度などの調整はこれまで通り行いますがAIでの修正は諦めます。
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