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キハ20同型

2010/05/22 Sat 22:21 +09:00 霞ヶ浦・房総 > ひたちなか海浜鉄道

ひたちなか海浜鉄道

茨城交通湊線は国鉄キハ20形、地方私鉄からもキハ20形の同型ディーゼルを導入しています。前に掲載したのが北海道の留萌鉄道から、上は国鉄→JR西日本→水島臨海鉄道→茨城交通の経歴。

ひたちなか海浜鉄道

国鉄初期の標準色クリームと紺で塗られたのが北海道の羽幌炭礦鉄道からで、運転台の雪対策旋回窓が特徴。下のオレンジ1色の国鉄首都圏ディーゼル塗装は国鉄→鹿島臨海鉄道→茨城交通の経歴。その右後ろの同型は茨城交通時代の塗装といろいろ楽しませてくれます。

ひたちなか海浜鉄道

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水島臨海鉄道

2014/11/15 Sat 11:00 +09:00 広島・岡山 > 水島臨海鉄道

水島臨海鉄道

水島臨海鉄道

水島臨海鉄道

水島臨海鉄道

水島臨海鉄道岡山の池田動物園に行くことを諦め、下津井みなと電車保存会へ行くことも考えましたが暗くなるし入れないかもしれない。倉敷駅に着くと、水島臨海鉄道の車体が見えました。そうだ、行ってみようと決めました。

ひまわり号のMRT304水島行きに乗車。、半分ほどの列車は、終着の三菱自工前までは行きません。列車は、高架になり、以後そのまま走ります。窓から見えるのは屋根だけ。水島で下車して高架を降りると住宅街。夕日が眩しくなってきたので、三菱自工前、倉敷貨物ターミナル駅には行っていません。

帰りは三菱自工前からアイボリーに青帯のMRT302がやってきました。途中駅で東武鉄道の前面に似たディーゼルと列車交換。跡で調べたら、JR久留里線で走っていたキハ37でした。その他にもキハ38、キハ35も久留里線から昨年夏に移ってきたのですね。知らなかった。だから、今年久留里線に行ったとき、全部新型だったことに納得。
貨物列車も見たかったけど、夕方近くに行ったのでは無理。まあ、急遽寄ったにしてはいいかと。

倉敷駅から普通列車を乗り継いで大阪に行くつもりだったのですが、ちょうど帰りの通勤通学時間。ホームは人であふれています。疲れていたので、新幹線で一気に行くことを選択。眠ることもできて、結果として良かったです。最近、体力ないなぁ。

南海電鉄難波駅に近い、ビジネスホテルを予約してあったので、地下鉄日本橋で地上に出てさがすと、眦膕杏寛濺垢慮かいの2階に狭い入口がありました。

JR倉敷駅

JR倉敷駅

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